安い「互換インク」を使ってみました

「互換インク」を使ってみました

今まで互換インクを使ったことはありませんでした。ただ年間のインク交換費用はかなりの金額になります。それにこれからクリスマスカード、年賀状の印刷が増え予備のインクカートリッジも必要です。それで互換インクを取り寄せてみました。そして私の環境で「互換インク」は使えるというのが結論です。

選んだのは通販サイトの『インク革命・COM』です

安い互換インクだからといっても、安かれ悪かれでは使えません。『インク革命.

com』から取り寄せた一番の理由は、「インク.トナーの生産工場がISO9001とISO14001を取得している」ことです。それにラインアップが多く、サービスが良さそうです。

注文した次の日に届きました

注文したインク

キャノンのMG7530用 BCI–351XL(BK/C/M/Y/GY)+BCI–350XL マルチパック(大容量)の互換インク

届いたインク

合計金額:3,760円、3000以上の注文で送料は無料、3000円以上の注文で注文したインクの中から1本無料プレゼント(12月7日までのサービス)

右端のインクが1本無料プレゼントのインクです。

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試し印刷してみました

全てのインクを互換インクと交換

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私の環境での印刷結果

キャノンのプリンターですから正はキャノンの純正インクです。どちらが良いかではなく、あくまでも私のプライベート環境で「互換インク」の印刷の仕上がりを確認する試し印刷です。

純正インクの方が深い色合いで、使用するモニターに近い色合いでした。しかし見ての通り「互換インク」は使えるという私の判断です。

写真は印刷したプリントをデジタルカメラ(FUJIFILMのX-T1)で撮影しました。

上段が純正、下段が互換インクです。

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詳細、購入はこちらで…【インク革命.com】

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