買い足した防災品

防災品

防災 1

2011年の東方地方太平洋沖大地震後に、防災品を1式揃え、常時玄関の近くに置いている。「天才は忘れた頃にやってくる」という寺田寅彦の有名な格言があります。しかし、その言葉を思い出すのは、いつも大地震が起こってからです。忘れないうちに防災品を見直しいます。

東京に住んでいます。停電、断水は長期化し、そして数日で救援物資が配布されることは期待できません。また人口密度、火災などで野外での避難生活を想定しなければなりません。食料の補充を中心に考えています。

買い足した防災品

防災1

モバイルバッテリー

10000mAh, iPhone6sを約4回充電でできる

 Sony手回し充電ラジオ

ラジオ放送, LEDランプ、携帯の充電

 LEDランタン 280ルーメン

明るいLEDランタンを買い増し

ハンディな消化器

妻が簡単に使える。

大きな非常用アルミシート

しきもの、防寒

モバイルポンチョ

避難所で着替え、非常トイレ使用時に人目を避ける

非常用トイレ凝固材

洋式トイレとフタの間にゴミ袋をはさみトイレ、その後に凝固材で固めて廃棄

滑り止め付き軍手

家具など倒れたものを動かすのに必要

 非常食料

 アルファ米

ビストロリゾット

 小さめどんぶり

 えいようかん

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