来年には英語が好き、得意と言えます!『1000時間ヒアリングマラソン』

ヒアリングができれば英語は飛躍的に伸びる

日本人は10年も学校で英語を習っているのに英語を話せない。それは文字中心の学習で、ヒアリングの学習が極端に少ないからです。

私も英語が聞けずにパニックになってしまったことがあります。聞けないと答えられません。話しかけることもできません。

聞けさえすれば、なんとか答えられます。受験で勉強した英語も英語です。頭に少しは残っています。

「1000時間ヒアリングマラソン」で耳を鍛え、英語の総合力をつけました。その自信で外資に転職したました。ヒアリング力がなかったら、3時間の英語面接に耐えることはできなかったでしょう。

言葉は、「音」と「文字」と「意味」の相互関係です。弱いヒアリングを強化すると、言語脳が活性化し、英語力が飛躍的に伸びる可能性があります。

それに洋画、英語の歌詞、ニュースなど、今まで頭を素通りしていた言葉、情報が入ってきます。

アルクの『1000時間ヒアリングマラソン』

「1000時間ヒアリングマラソン」、1980年代からある英語講座です。歴史が古いのに一番旬な講座です。

なぜ旬かと言うと、毎月送付されるテキストは、その時の話題、時事を扱っています。英語を通して知識も増えます。

それにTOEICの傾向も折り込まれています。アルクならではのテキストの構成です。

日本人の弱いヒアリングを強化して英語力を伸ばす。

英語で仕事されているで「1000時間ヒアリングマラソン」で学習された人は少なくないでしょう。ヒアリングだけではなく、話す、読む、書くを鍛える英語の総合学習講座です。

英語教材を扱うプロにも認められた講座です。英語教育教材のプロが辛口でランキングした『英語教材最強の一冊』の英会話「話す」「聞く」部門でダントツの1位評価でした。

講座の詳細はこちらをご覧ください。6ヶ月講座もありますよ。
旬の英語素材を毎月お届け。1000時間ヒアリングマラソン

25日まで申し込むと、次の月から始めらます。
講座を終えた来年には、英語が好きで、得意と言えます。

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