絵を描く画材:ダーウェントのグラファイト鉛筆

ダーウェント・ソフトグラファイト・スケッチングペンシル

大手町タワーのOOTEMORI地下二階にある小さな文具店『ノイシュタッドブルーダー(Neustadt Brüder)』に寄るのが楽しみです。品数は多くはないが、欲しくなるようなDERWENT, STAEDTLERの鉛筆もあります。

スケッチ用の鉛筆をいろいろ試すのも楽しみです。鉛筆ですからそんな高価なものではありません。「DERWENT SKETCHING (Soft Graphite Pencils),6本セット、ケース付き」を買いました。

絵の描き方は動画学習サイト「Udemy」で学んでいます。動画でプロの先生の筆の動き見られるので、書籍で勉強するより効率が良く、それに書籍代より安く学べます。「Udemy」については、実際に受講した講座を順次紹介します。

DERWENT SKETCHING (Soft Graphite Pencils),6本セット、ケース付き

6本セットで、HBx2本、2Bx2本、4Bx2本と鉛筆削りが缶ケースに並んでいて、カバンの隅にスッと収まるサイズです。

非常に太いグラファイト芯で、滑るように描けるので、フリースタイルのスケッチに向いていますね。

待ちきれないの喫茶店で使ってみました。

特に、2B、4Bは滑らかで、黒く太い線、濃く塗りつぶすことができます。3本使ってコントラストのあるトーンで描くこともできそうです。

水溶性なので、水筆を使って微妙なトーンも作れそうですね。

Amazon、楽天でも購入できますよ!

ダーウェント・スケッチングペンシル 6本セット メタルケース入

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